北海道や沖縄に住んでいたら全く違った人生観になっていたような気がします

インターネットを見ていたら7日以降、北日本には記録的な強さの寒気が流れ込むというニュースを見つけました。

特に札幌では、8日に最高気温が氷点下10度以下の可能性とのこと。

福岡はといえば、同じ8日でも予想最高気温は10度。

ここ数日けっこう暖かい日が続いていますので、それに比べれば寒いですが、札幌の寒さは桁違いですね。

ただ福岡の明日は17度なので、二日間で7度の寒暖の差があります。こういうのが体に負担がかかるのだと思います。

一昨日天気痛で気分が悪かったと書いたばかりですが、また何か自覚症状があるかもしれません。

それに私は寒がりなので、気温が10度くらいになる日は、足に貼るカイロを貼っていても足の指にしもやけができ、手の指があかぎれになります。

けっこう痛くて仕事に影響するんですよね。外出すると歩くたびに痛かったりする。

福岡に住んでいてこれならば、北海道に住んでいたらどうなるのでしょう。

そうなったらそうなったで、子供の頃から何かしらの完全防備の知恵を身に付けていたかもしれませんが。

・・・と書いていて、気になったので沖縄の那覇の天気予報を見てみました。

なんと8日は24度の予報です。札幌との気温差は実に30度以上。

これならば、しもやけやあかぎれのない生活ができるかもしれません。

福岡に住んでいて冬にこれほどアタフタするのですから、北海道や沖縄に住んでいたら全く違った人生観になっていたような気がします。

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