芸術やデザインについて

興味があって自分にもできそうなところを見習うしかないですね

糸井重里さんの「ほぼ日刊イトイ新聞」は、各コーナーがキューブのように(縦長ですが)レイアウトされていて、PCでもスマホでも、いろいろなサイズの画面に対応するレスポンシブなWEBサイトです。

同じようにカスタマイズにするのは無理だとしても、WEBサイトのあちこちに表示されている、綺麗で分かりやすくデザインされたアイコンは参考になります。

こういうところを見習いたいです。

商品取り扱い店舗としてリンクされているLOFTのWEBサイトも、とてもクオリティが高いです。

こちらも似たテイストですかね。キューブのレイアウトに綺麗な写真やアイコンがたくさんあります。

これらのようなWEBサイトを真似するなんてとてもできませんが、自分がいいなと感じることで、自分ができそうなことを見つけて行くしかありません。

ちなみに、Score Magazineの音符データは私が描いたのですが、そのときからベジェ曲線を描いていますので、Illustratorは結構慣れています。

先ほどから書いているように、自分は妙にアイコンに目が行くんですよね。

Bootstrapのアイコンなんかもそうです。多分好きなのだと思います。

ホームページのデザインをできる範囲で何とかしようと思いました

糸井重里さんの「ほぼ日刊イトイ新聞」のWEBサイトがリニューアルされていますね。

以前より各要素がくっきりと分かりやすく、角のないやさしいデザインだったのですが、それがさらに素敵になりました。

自分のWEBサイトと比べてみると、比べることさえ申し訳ないのですが、あまりの素っ気なさにため息しか出ません。

Bootstrapのテーマを入れてなかったら、恐ろしいことになっていたに違いありません。

今、お付き合いのある会社のWEBサイトをお手伝いしていて、コンテンツを充実させるのに一生懸命だったのですが、新しい「ほぼ日」を見てしまうと、デザインの方も何とかしなければと思ってしまいます。

何とかするといっても、デザイナーさんを雇うのは難しいので、自分のできる範囲で何とかしなければなりません。

昔お付き合いのあった社長さんで、Illustratorで妙に上手いキャラクター画を描かれる方がいたのですが、人には得意なことがあるものだなと感心したものです。

同じく昔お付き合いのあった団体ですが、スタッフが持ち回りで撮った写真を、デザイナーさんがホームページにレイアウトしていて、とてもお洒落なデザインでした。

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