5月からASKさんでパソコン勉強会が始まります

ASK アクティブシニア交流会さんのホームページに、パソコン勉強会の受付フォームを設置した紹介ページ(http://info.ask-fk.com/2019/04/523.html)を作りましたので、先ほどASK会員さん宛に開催を告知するメールマガジンを発行しました。

全5回の予定で、今のところ第1回の5月23日(木)の第2回の5月30日(木)が決まっています。

昨年のGoogle勉強会から半年以上経ってしまいました。

当初は昨年中にパソコン勉強会をやる予定だったのですが、ITを担当されていた役員の方が交代されたりして、延期になっていました。

そもそもGoogle勉強会を開催したのは、Googleのサービスを使う人が増えてきて、IT担当の方がASK会員さんから「Googleってどうなの?」とよく聞かれるようになったのが主なきっかけだったようです。

ASK役員の中にもGmailやスプレッドシート、カレンダーなどを日頃から使っている方がいらっしゃるので、そいういうことならGoogle勉強会をやってみようと。

土用と満月が重なったときの影響を五行と占星術に詳しい人に聞きたいです

今日外にゴミを出しに行ったら満月のような月でした。インターネットで調べてみたら満月は明日みたいです。

なぜこんなことを書いているかというと、先日打ち合わせの日を確認するためにカレンダーを見たら、17日が土用の入りと書かれていたからです。

私は詳しくはありませんが、土用は季節の変わり目なので体調を崩しやすいとか、満月は狼男に変身する話があるように精神的に変調をきたしやすい、みたいなことは知っています。

その土用と満月が重なるのですから、やっぱり心や体に何か影響があるんだろうなと思ったんですね。

昨日たまたま、打ち合わせで疲れてブログの記事のテーマが思い浮かばないと書きましたが、もしかすると土用と満月の影響かな何て考えたりもします。

私は五行について基本的なことだけは知っていますので、十二支のどの月が土用で、各月生まれがどのような資質を持っているかは少し分かりますが、体への影響までは分かりません。

このあたりは、東洋の鍼灸院の先生や整体師の先生が詳しいんじゃないかと思います。

一方、月の満ち欠けの方は全く分かりません。

疑問に思ったのですが、東洋医学と陰陽五行の結び付きに相当する、西洋医学と月の満ち欠けのような自然とを結び付ける学問はあるんでしょうかね。

プレゼンをしてもなかなか結果に結びついてくれません

今日の打ち合わせで疲れてしまって、なかなかブログの記事のテーマが思い浮かびません。

打ち合わせというよりもプレゼンという感じでしたので、準備のために使った労力とプレゼン本番で使った気力で精根尽き果てた感じです。

先方にはお伝えしたいことは伝わったと思うのですが、仕事につながりそうな手応えはあまり感じられませんでした。

ただ、今まで手応えを感じたプレゼンや展示会も、実際に仕事にまで結び付いたことはほとんどありませんので、気長に発信し続けて行くしかないと思っています。

それとともに、今回のような場は、どちらかといえば聞いている人の反応を観察したり意見を聞いたりするためと捉えれば、とても有益だったと思います。

考えてみれば、会社に所属していたときに担当していた商品や、大きな会社と一緒に開発した商品などは、社外に向けてプレゼンをしたことはありません。初めから販売ルートがありますし。

知り合いの小さな会社が製品やサービスをプレゼンしているところは何度も見たのですが、よくできてるなと思ったものでも、全国的なサービスに成長したものはありません。

成長したものがあればとっくにこのブログで紹介しています。

文章の表現が変わらないのなら資料のあり方を最初から考えなおしてみます

明日の打ち合わせのために作成した資料を印刷する必要があったので、近所のディスカウントショップに置いてあるコピー機を初めて利用しました。

いつも買い物をするスーパーにも同じ機器が設置してあり、どちらもモノクロ一枚5円、カラー一枚30円です。

メモリースティックから印刷するのはコンビニが安いので、まずはコンビニでオリジナルを一枚ずつ印刷して、それをディスカウントショップで必要な枚数コピーしました。

来月ちょっとした発表会があって、A4カラーの資料を百枚近く印刷する予定なので、いよいよプリンターを買おうかなと思っていたのですが、今回のようにコピーで済ませてもいいような気がしてきました。

更にいえば、ネット印刷なんてカラーでも百枚数百円ですからね。

更にいえば、本当にカラーで見せる必要がある資料か?というのもあります。

更にいえば、・・・先程からこんな調子で考えていたのですが、そもそも百枚近く必要な資料なのかということも疑問に思えてきました。参加人数はまだ分からないのですが、一人につき三、四枚の計算です。

発表会は仕事ではないのですが、仕事につながればいいなと考えています。

若くて優しくてスタイリッシュなファミリーを見て驚いた自分に驚きました

今日夕方買い物に行く途中、団地のバス通り近くで、スラリと背が高く若いお母さんとよちよち歩きの子供を目にしました。

二人がバス通りに出ると、向かい側から若いお父さんらしき人と幼稚園児の二人組が。

幼稚園児がお母さんを見つけると、「ママー」と叫んで手を広げて駆け寄ってきました。お母さんも手を広げてその子を抱きしめました。

オオッ、何だか典型的なドラマの一場面を見ているようです。

普段あまり見かけない風景に驚きながら、夕食を買うためにスーパーに行き、買い物をしてレジに並んでいると、私の前にインド方面の方と思しき若いお父さんと小さな子供の二人連れが。

流暢な日本語で店員さんと会話しながら、お子さんがいたずらしそうになると優しく注意されています。

買い物袋に詰め終わって私とすれ違うとき丁寧に挨拶されて、外で待っていた若いお母さんと三人で談笑されていました。

こんな田舎にインド系の方は珍しいのですが、さらに日本人以上に腰が低くて家族の仲もいい。

先程の若いファミリーと共にとても印象に残りました。

もちろん子供連れの若いファミリーは珍しいわけではなく、よく見かけます。

文章の表現や行動は子供の頃から変わらないんじゃないかと思いました

今日お客さんからメールが来て、何年か前に依頼したのと同じ作業をまたお願いします、とのこと。

昔のメールを確認したら確かにありました。しかもメールの文面が今回のメールと同じ。

失礼ながら、ちょっと微笑ましくなって笑ってしまいました。

こういうのは多分私も同じで、文章表現の癖なんて何年経っても変わらないんじゃないかと思います。

以前、小学校のときの卒業文集を五十年ぶりくらいに読みなおしたことがあるのですが、今の文章表現とほとんど変わっていないように感じました。

語彙は増えたとは思いますが、変わったのはそれだけかもしれません。

言葉だけじゃなくて行動についても同じだと思います。

親から聞いたことがあるのですが、私が小学校低学年のときに、担任の先生から私の癖を教えてもらったそうです。

その癖を親から聞いたとき、「それって今でもやっている」と驚いてしまいました。

それと同時に、その癖はクラスの中でも自分ひとりしかやらないほど特徴のあること、というのも分かりました。

先生からの指摘がなければ、今でもそれが人と違うことだというのを気付かずに過ごしていたと思います。

人は生まれたときから本質は変わらないんでしょうね。

結局お医者さんという職業はすごいというお話でした

今日歯医者さんに行ってきました。

以前にも書きましたが、近所には歯医者さんが多いです。私が行った歯医者さんの斜め向かいと、200メートルも離れていないところに一軒ずつあります。

内科などの病院も多いですが、人間相手だけでなく動物病院も数件あります。

こんな田舎でよく潰れないでやって行けるなと、いつも感心してしまいます。

生活して行く上での重要度という点では、自分や家族の健康は上位に来るでしょうし、風邪のように市販の薬で治せる病気は限られているので、なくてはならない施設なんでしょうね。

パーマ屋さんや理髪店も近所に何件かありますが、こちらは潰れたところがあります。

最近新聞の広告を見て驚いたのは自分の髪を切る道具。「散髪代を節約」というコピーが添えられていました。

インターネットで調べてみると、自分で散髪することをセルフカットというみたいですね。

「セルフカット 節約」で検索するとたくさんのページがヒットします。

クオリティは目をつぶっても自分でできるということは、仕事として過当競争は避けられないのかもしれません。

もう一つ最近印象に残った出来事は、知り合いのWebデザイナーさんがいつの間にか会社を辞めてフリーになっていたこと。

今の状態を楽しめる才能を持っている人が一番幸福なのかもしれません

知人が定年退職したという話を聞きました。

その職場での定年は還暦より前ということなので、まだ若いですね。私の年齢とほとんど変わりません。

親戚にも体調の問題で還暦前に退職した人がいて、当時私は三十代だったので何も感じませんでしたが、今になって思えばずいぶん若いと思います。

自分に置き換えてみれば、今やっている仕事を退職日を境にスパッと辞めるんですよね。明日から何をするんだろう・・・。

その知人はどうするか聞いていないのですが、親戚の方は仕事をスパッと辞めていました。

その親戚も最初は人から紹介された仕事をやってみたようですが、これまで四十年近く続けてきた仕事とは全く違うことだったので、うまく対応できなかったようです。

なぜこんな話をしているかというと、その親戚は仕事を辞めてから二十数年経ちますが、結構人生を楽しんでいるように見えるんですね。

友達と飲み歩いたり、近場の温泉に行ったり、料理に凝ってみたり・・・。

自分はといえば、以前よりブログで八十代になっても仕事をするつもりだと書いていますが、裏を返せば、その親戚のような毎日を何十年も過ごせる自信がないのです。

モノを所有するというのはストレスが溜まる行為なのかもしれません

先日書いた、壊れたプリンターとCDプレーヤーとFAXの回収を業者さんにお願いした件ですが、明日来ていただけるというので、今日取り外して用意を済ませました。

CDプレーヤーなんて、セッティングした場所から取り出すのは二十年ぶりくらいです。埃がこびりついてベルベットの生地のようになっていました。

置いていた場所にスペースができて随分スッキリしました。

壊れたものはすぐ処分すればいいのですが、自分に向かって「いつか修理するかもしれないし・・・」みたいな言い訳をして、つい放置してしまいます。

でも、スペースができたときにスッキリした気分になるということは、少なからずストレスが溜まっていたんじゃないかと思います。

モノを所有するというのは、置く場所を必要としますのでコストもかかります。

必要なものはしょっちゅう必要になりますが、必要な時期を過ぎると急に使わなくなったりもします。

フロッピーディスクなんて、かつてはバックアップも含めいくらあっても足りなかったんですが、ハードディスクが普及したら大量に余ってしまいました。

一時期ペーパーレス化といって、オフィスの紙の資料をデジタル化することによって、探す手間や置くスペースを省くことを奨励する風潮があったと思います。

時代の移り変わりを感じることが身の回りで起きると感慨深さも違います

元号が変わったりお札が新しくなったりするニュースを聞くと、時代は移り変わって行くんだなぁと感慨深くなります。

私が子供の頃に活躍されていた歌手や俳優さんたちが亡くなるのを知るたびに、同じように感じてしまいます。

元号やスターの方々は自分にとって遠い世界ですが、身近なところでも同じように感じることがよくあります。

今日、団地の回覧で回ってきた組長の順番予定表にも、時代の移り変わりを感じました。

組長というのは一年ごとに持ち回りで担当して、団地の決め事などを各家庭に報告する、どの団地にもあるような当番制度です。

私は小学校の頃にこの団地に引っ越してきたので、親たちがやっていました。

それが今では自分たちの世代がやるようになってきています。

一つの組は十数世帯で構成されているので、前回は私の親が担当していたのですが、今度回ってくるときは私がやることになります。

仕事の内容からすれば定年退職された方が十分やれることなので、自分たちの親はずいぶん長い間組長をやっていたことになりますね。

それだけ親の世代が高齢になったということなのでしょう。

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